iPadを使う
Airレジ
POSレジの基本利用料は0円。iPadとインターネット環境が前提です。プリンター等が必要なら機器費を別に見積もります。
Airレジの条件を見る ↗Airレジ・Square・スマレジを、月額0円という表示だけで選ばないために。使う端末、決済、必要な機能、初年度の総額を分けて整理します。
01 / FIRST DECISION
「無料」の範囲はソフトウェアと機器で異なります。すでに持っている端末が、最初の分岐点です。
iPadを使う
POSレジの基本利用料は0円。iPadとインターネット環境が前提です。プリンター等が必要なら機器費を別に見積もります。
Airレジの条件を見る ↗iOS / Android
無料POSアプリをスマートフォン・タブレットで利用可能。キャッシュレス決済を使う場合は、手数料と端末条件を確認します。
Squareの条件を見る ↗iPad / iPhone
無料のスタンダードプランから開始可能。高度な機能や連携を使う場合は、プラン・周辺機器を個別に確認します。
スマレジの条件を見る ↗02 / PRACTICAL GUIDES
総合比較の前に、自分の検索意図に近いガイドから確認できます。各ページは公式情報と独自の判断表を基にしています。
選び方
端末・現金・レシート・決済・将来機能の順に、比較軸を作ります。
POSレジの選び方を見る →Airレジ
アプリ利用料と、端末・プリンター・ドロア・決済の費用を分けます。
Airレジの費用を見る →Square
固定費と売上に連動する手数料を、年間の同じ単位で比較します。
Squareの費用を見る →スマレジ
基本機能から始め、有料機能を再比較するタイミングを決めます。
スマレジ無料プランを見る →端末
iPad・iPhone・Androidの手持ち端末から、最初の候補を絞ります。
手持ち端末別の選び方を見る →総合比較
無料範囲、対応端末、決済、追加費用を同じ軸で見比べます。
3製品を比較する →03 / THE REAL COST
ソフトウェアの月額無料プランか、有料プランが必要かを分けます。
端末と周辺機器iPad・スマートフォン・プリンター・ドロアの購入費を入れます。
決済の手数料対面決済の月商と適用料率から概算します。
HOW TO CHOOSE
手持ち端末、必要な機能、決済方法を照らし合わせ、3製品の比較ページで合う条件と合わない条件を確認してください。料金や対応端末は変更されるため、導入前には各社の公式情報をご確認ください。
公式出典:Airレジ料金・Square POSアプリ・スマレジ標準プラン。確認日:2026年9月20日。